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みなさんは、乳酸菌を摂取していますか?

毎日摂取している方もいれば、時々という方もいるのではないでしょうか?

乳酸菌は、人の免疫力を高めることで有名ですね!それが「風邪」または、「インフルエンザ」予防にも効用があるともいわれています。

特にR-1なんかがそうですね!

ヤクルトやヨーグルト、飲むヨーグルトなどに含まれる乳酸菌ですが、これがいったい、あなたの免疫力をどのように高めるかを書いていきたいと思います。

 

乳酸菌で腸内環境を良くして風知らず?風邪予防には毎日乳酸菌を取ろう!

腸内環境を整えることは、免疫力や健康上とても大事と最近注目されています。

腸内にはさまざまな最近が生息しているといいます。体の健康をよりよくしていくためには、この腸内細菌で重要な割合を占める占めるビフィズス菌や乳酸菌などといった善玉菌の割合を増やしていくことが大切です。善玉菌を増やすためにもオリゴ糖や食物繊維を十分にとることで、健康な腸内環境を整えて免疫力を高めていくことが体にとって重要なことになります。

私は、毎日ヨーグルトを食べていますが、今まで風邪になったことは一度もありません。

それはおそらくヨーグルトの乳酸菌のおかげだと確信しています。

飲むヨーグルトもたまに飲みますし、ヤクルトも飲みます。

このようなこともあって、腸内環境がよくなって、強く健康な免疫力を維持できているのでしょう。

そのために風邪の対策になっているのだと思います。

なので、私の経験上では、ヨーグルトなど乳酸菌を含む食べ物をとることで予防することがベストです。

しかし、ヨーグルトだけで不安という人もいるでしょう。

そこで、ヨーグルトの食べ方を変えてみましょう。

腸内環境をよくするためにさまざまなヨーグルトの食べ方をしてみる!

ヨーグルトは、プレーンでそのまま食べてもおいしいですが、飽きる場合もあるでしょう。

そのために、途中でやめてしまったりする場合あると思います。

そうならないために、時々味を変えて工夫を凝らしてみるのもありでしょう。

私がおすすめなのは、ヨーグルトに冷凍ブルーベリーを乗せるととても冷えておいしくなります。

また、フルーツグラノーラやイチゴなどを切って載せてもいいでしょうね。

そのままヨーグルトを食べたりトッピングするに限らず、ヨーグルトを使って料理してみるように工夫を凝らしてみて、

さまざまな場面にヨーグルトを使うのもありでしょう。

 

みんなが使っているヨーグルトのレシピ集

 

 

 

 

 

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